Android始めました

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長らく、ポータブルWi-fiを使おうかと考えつつも、
イマイチ通信料削減につながらないので、二の足を踏んでいたのだけど、
この大MVNO時代にて、良いモデルが出てきたので購入してみた。

それが、NECのAtermMR03LNである。

BIGLOBE LTE/3GSIMとのセット販売で、
…まあ約2000円/月(本体933x24回払い、通信907円(?)/月1GB)というもの。

ネット通販じゃ、本体1万以下のSIMフリールーターもあるけど、
サイズ、形状、いざといときの青歯通信機能、対応バンド多数ってことでコレに。

本体2万っていっても、普通にiPhoneでパケット使ったら月5,000円越えなので、
4ヶ月で元はとれる。


自分の通信必要状況は、かなり不定期で乗ることになる出勤電車移動時と、
たまに買い物しにでかける時くらいなので、OCNのモバイルOneのように30MB/日だと、
全く使わない日が勿体無いうえ、使う日は足りないという状況になるため、
一ヶ月1GBっていう単位のBIGLOBE SIMに白羽の矢が立った。

また、これまでOCNモバイルOneをギャラクシーノート2に挿して、
ネットはギャラノで…と割り切っていたのだけど、
Android+ギャラノの文字入力が死ぬほど使えないため、超絶ストレス。
ネットへの書き込みや、クラウドへのメモ保存などが非常に困難を極める。

具体的にナニがダメか?を動画にでもしようと思って起動したら、正常だった。
うーん、また今度。ていうか再起動すれば治るのかもしれないけど
だとしたらソレも面倒だ。


というわけで、ネットもメモもすべてiPhoneに一元化しよう。
ついでにWi-fiのiPad miniもネット使えるようになるし、
さらに他のノーパソなんかもネット使えるようになるし、いいこと尽くし!



そうなってくると、iPhone4Sの画面の狭さがちょいとアレな感じになってくるよね…。
iPhone6が5.5インチという噂もあり、買い替え時を迷う。
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「パケットし放題フラット」から「パケットし放題forスマートフォン」への変更は可能か?

―という疑問に対する答えをちょっと勘違いしてた。
というか、窓口情報が間違っていたのか、解釈が間違っていたのか。
もううろ覚えレベルになってしまっているので、再度サポセンに電話して聞いてみた。


まず「パケットし放題forスマートフォン」は新規・機種変時の端末購入時にしか選べない。
したがって、白ロムを買ったり人から譲り受けた端末を持ち込んでの契約時には適用できない。


「パケットし放題forスマートフォン」から「パケットし放題フラット」に変更することは可能だが、
「標準プライスプラン」で購入している為、月月割は引き続き1440円のまま。
Softbankの場合二段階定額でも上限額がフラットと同額なので、わざわざフラットに変更するメリットはないでしょう。

iPhoneはSDカードを使えないので、購入後に容量が足りないからもっと大きいのに…というわけにはいかない。
と同時に、パケットプランも買ってみたら思いの外パケット使わないからforスマートフォンにしたい、といってもできないのだ。
安くiPhoneを運用したいと思ってる人は、迷わず「標準プライスプラン」をおすすめする。
月月割は「バリュープログラム」に比べ480円/月減ってしまうが、
パケットを使わない月が4~5ヶ月あれば残りはパケット解禁してもフラットより安くなる為。


自分がiPhone4S購入した時に、ビックの店員は何も言わずに当然「バリュープログラム」ですよね的に手続き進めたけど、それを途中で静止して「標準プライスプラン」にした。だから、何も知らない素人さんは店員に進められるがまま…というか、そもそも標準プライスプランなんて知らないんじゃないか?とさえ思う。
モバイルデータ通信をオフにすることで、
3Gエリア内でのデータ通信ができなくなります。
これによって何が困るか?と言うと、

・マップが使えない
マップを読み込むのにデータ通信を必要とするので。
当然ルート検索などもできない。

→対策
オフラインで使えるマップアプリを使う。
▼MapFan
Wi-fiスポットでルート検索したらソレをブクマに登録しておけば、
オフラインでも閲覧可能。

▼Galileo Offline Map
ルート検索はできないが、PCでマップデータを取り込めるため、
動作も軽く、現在地も出るので紙地図代わりには使える。

▼MyMapEditer
GoogleMapと連動できる。GoogleMapのマイマップに色々メモしたり、
ルート書いたりしたものを取り込んでおける。
ただオフラインマップの精度がイマイチ。

電気屋でソレを眺めていると店員が勝手に寄ってくるので楽。
時にはうっとうしいが、今日はちょっと突っ込んだ質問をしてみた。

後で気づいたんだけど、話し込んでた店員はイーモバの人だった・・・w

ビックカメラで見たのは、本体2800円(年契時)のURoad-8000だ。
Softbankが以前出してたTV&バッテリーの本体みたいな、
ちょっとズングリな形。98g 2300mAhでバッテリーは一応9時間。
店員いわく、だいたい8掛けといったところらしい。
実際には7時間ちょいってことだ。
まあそれでも7時間持つなら無問題。

この前ヨドバシ出見たのは、本体1円(年契)のAtermWM-3500R。
割とフラットに近い形状で、120g 2500mAhで8時間(約6時間?)。

バッテリー容量はヨドバシのが大きいのに、駆動時間が短いの?
ビックで話してた店員はヨドモデルは10時間持つんで、
みんなそっちいっちゃうんですよね~
とか言ってたけど・・・??


で、この二つのモデル。
実はそれぞれ量販店が提携してるモデルで、
URoad-8000はビッグカメラで、AtermWM-3500Rはヨドバシカメラ
でしか買えない。そういう差であるらしい。だから、ビッグの売り場に、
AtermWM-3500Rは置いてない。


まあバッテリー駆動時間自体は、3~4時間以上持てば問題ない。
(TryWiMAXでの経験則)
電源入れて立ち上げてから、電波をつかみ、iPhoneが接続できるまでの
タイムラグが少ない方が良いんだが、こればっかりはテストできんよなぁ。
あとは本体のバッテリー残量表示とか、電波感度表示のわかり易さ。
形状的にはAtermWM-3500Rの薄型の方がいいんだけど・・・。

AtermWM-3500Rの『ロングライフ充電』機能。
電池容量が適正範囲まで充電されると、充電を停止する独自方式。
ってのはちょっとポイント高いなぁ。
モバイルバッテリー側も無駄に放電し続けなくていいってことだろう?

120gはちと重いが・・・。
まあ基本カバンに入れておくものだからいいけど。
各種インジケーターもAtermWM-3500Rに軍配か・・・。
パケットを使っていたころは、メモ帳にEvernoteを使ってた。
Evernote自体は今でも使ってはいるが、iPhoneで使うことが皆無になった。

というのも、Evernoteは起動と同時に各種ノートデータを読み込む為、
通信しようとする。モバイルデータ通信オフにしてると、ソレをオンにしてくれ
っていうアラートが出ていちいちうっとうしい。
で、使わないことに。
ちょっとしたメモはデフォルトのメモ帳に書いて、ソレが必要なことなら、
Wi-fi使えるところでEvernoteにコピペ、という使い方になった。

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外出時でもWi-fiスイッチON
以前は外出する時はWi-fiスイッチはOFFにしてた。
つなげられるWi-fiが無い場所でも電波を探すためにバッテリーが消耗。
ソレを防ぐ為である。(どの程度消耗するかは知らないけど)

でも今は、ONのまま。
むしろ『ココ、Wi-fi使えるかな?』と確かめるのがちょっと楽しいくらい。
近所のスーパーにSoftbankWi-fiスポットがあったときはちょっと吹いた。
Wi-fiスポットがそこかしこにあるのはありがたいけど、パケット使わない人増えると、
Softbank的には痛いんじゃないの?とちょっと思う。

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