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電気屋でソレを眺めていると店員が勝手に寄ってくるので楽。
時にはうっとうしいが、今日はちょっと突っ込んだ質問をしてみた。

後で気づいたんだけど、話し込んでた店員はイーモバの人だった・・・w

ビックカメラで見たのは、本体2800円(年契時)のURoad-8000だ。
Softbankが以前出してたTV&バッテリーの本体みたいな、
ちょっとズングリな形。98g 2300mAhでバッテリーは一応9時間。
店員いわく、だいたい8掛けといったところらしい。
実際には7時間ちょいってことだ。
まあそれでも7時間持つなら無問題。

この前ヨドバシ出見たのは、本体1円(年契)のAtermWM-3500R。
割とフラットに近い形状で、120g 2500mAhで8時間(約6時間?)。

バッテリー容量はヨドバシのが大きいのに、駆動時間が短いの?
ビックで話してた店員はヨドモデルは10時間持つんで、
みんなそっちいっちゃうんですよね~
とか言ってたけど・・・??


で、この二つのモデル。
実はそれぞれ量販店が提携してるモデルで、
URoad-8000はビッグカメラで、AtermWM-3500Rはヨドバシカメラ
でしか買えない。そういう差であるらしい。だから、ビッグの売り場に、
AtermWM-3500Rは置いてない。


まあバッテリー駆動時間自体は、3~4時間以上持てば問題ない。
(TryWiMAXでの経験則)
電源入れて立ち上げてから、電波をつかみ、iPhoneが接続できるまでの
タイムラグが少ない方が良いんだが、こればっかりはテストできんよなぁ。
あとは本体のバッテリー残量表示とか、電波感度表示のわかり易さ。
形状的にはAtermWM-3500Rの薄型の方がいいんだけど・・・。

AtermWM-3500Rの『ロングライフ充電』機能。
電池容量が適正範囲まで充電されると、充電を停止する独自方式。
ってのはちょっとポイント高いなぁ。
モバイルバッテリー側も無駄に放電し続けなくていいってことだろう?

120gはちと重いが・・・。
まあ基本カバンに入れておくものだからいいけど。
各種インジケーターもAtermWM-3500Rに軍配か・・・。
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